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1. Articles

下記以外に論文1篇を投稿中

hourly-Clumpiness指標と時系列データを用いた分析手法の提案

新美 潤一郎 (2021) 「時間単位Clumpiness指標を用いた解析手法の提案 -生存時間分析とLSTM-RNNを用いた利用頻度・離脱時間の予測へのRFMC分析の活用-」『名城論叢』22(2,3), 23-37.  [印刷中]

新型コロナウイルスと行動変容(contrib. 統計解析, データ周り, 再現性...)

Ryosuke Fujii, Kensuke Suzuki, Junichiro Niimi (2021) “Public Perceptions, Individual Characteristics, and Preventive Behaviors for COVID-19 in Six Countries: A Cross-Sectional Study”, Environmental Health and Preventive Medicine, 26, 29. [査読あり] 
https://doi.org/10.1186/s12199-021-00952-2

Clumpiness指標の拡張と行動予測への応用

新美潤一郎・星野崇宏 (2020)「RFMC 分析における Clumpiness 指標の拡張と自社顧客の行動予測への応用 Clumpiness を活用した離脱時期と競合利用の予測手法の提案」『行動計量学』47(1), 27-40. [査読あり]
https://doi.org/10.2333/jbhmk.47.27

消費者の行動の多様性が有効な構造とRFMCとの比較

新美潤一郎 (2017)「消費者行動の多様性指標の提案と閲覧・購買行動の予測への応用 理論的背景と他指標との関連の検討」『経済科学』65(3), 45-55. 
https://doi.org/info:doi/10.18999/ecos.65.3-4.45

深層学習を用いたオムニチャネル購買の同時分析

新美潤一郎・星野崇宏 (2017)「顧客行動の多様性変数を利用した購買行動の予測 -Deep Learning を応用した実店舗・Web・モバイルの多面的な分析-」『人工知能学会論文誌』32(2), B-G63_1. [査読あり] 
https://doi.org/10.1527/tjsai.B-G63

消費者の異質性を考慮した競合他社での行動の予測

新美潤一郎・星野崇宏 (2015)「ユーザ別アクセス・パターン情報の多様性を用いた顧客行動の予測とモデリング」『応用統計学』 44(3), 121-143. [査読あり]
https://doi.org/10.5023/jappstat.44.121

2. Conference

調査回答と実行動の乖離の解析とIERとの関連性の調査

竹内真登・新美潤一郎・星野崇宏(2020)「市場調査における調査回答と実行動の乖離の理解と低減: Insufficient Effort Responding 回答者の除外の妥当性」日本消費者行動研究学会 第61回消費者行動研究コンファレンス(オンライン)

スマートフォンの位置情報を用いた購買予測

新美潤一郎・星野崇宏(2018)「位置情報データによる競合店舗の利用状況の多様性を用いた購買予測手法の提案」2018年度 人工知能学会全国大会(第32回), 鹿児島城山観光ホテル

多様性指標の構造とRFMC分析との関連

新美潤一郎(2017)「消費者行動の多様性指標の提案と閲覧・購買行動の予測への応用 理論的背景と他指標との関連の検討」日本マーケティング・サイエンス学会 新しいデータと競争環境の下でのマーケティングサイエンス研究部会, 慶應義塾大学

深層学習を用いたデータ融合手法の提案

新美潤一郎・星野崇宏(2017)「Deep Boltzmann Machine を用いたデータ融合手法の提案 – Data Fusion Method with Deep Boltzmann Machine」2017年度 人工知能学会全国大会(第31回), ウインクあいち

消費者の異質性を考慮した競合他社での行動の予測

新美潤一郎・星野崇宏(2014)「ユーザ別アクセス・パターン情報を用いた,競合サイトでの閲覧・購買行動の予測」日本マーケティング・サイエンス学会 第95回研究大会, 関西学院大学

3. Others

海外ポスターセッション
Junichiro NIIMI, Takahiro HOSHINO. (2015). How Often Do Your Customers Purchase From Your Competitors? -Analysis of Users’ Online Browsing History-, PhD Professional Toryumon NC Ambition Camp, North Carolina State University.

企業カンファレンスでのデータ利活用に関する講演

新美潤一郎(2019)「データエコノミー時代の消費者理解 -異なる側面から消費者を理解するためのデータ利活用 -」(株式会社富士通総研様とのパネルディスカッションを含む)富士通フォーラム名古屋2019(於 名古屋観光ホテル).

リーディング大学院関係(1)インタビュー

世界が求める新しいグローバルリーダーを輩出』,東洋経済(誌面、ウェブサイト)

リーディング大学院関係(2)執筆記事

新美潤一郎「興味や関心が未来を拓く」『次世代のリーダーを担う博士人材の育成 ー名古屋大学PhDプロフェッショナル登龍門の取り組みー』, みやび出版

4. Peer Review Experience

– 行動計量学
– Behaviormetrika